YSD YOSHIDA PACKAGE CO.,LTD.

HOME > ブリスターパッケージや工業用部品トレーについて > 部品トレイの種類と用途についての基礎知識 > 金型製作によるトレーとの違いとは

金型製作によるトレーとの違いとは

≪金型製作について≫

特別注文のトレーや量産するためには、まず金型が必要です。
金型製作は一般的に多額のコストがかかります。
また、汎用トレーよりも納品まで時間がかかります。
ヨシダパッケージの金型製作は、製品の用途、
形状にあわせたトレーの企画からデザイン、
設計から金型の自社設計・自社製作まで行っておりますので、
低価格短納期を実現しました。

「金型から作りたいけどコストが…。」というような費用でお困りの方や、
「金型を製作する時間が…。」という方も、お気軽にご相談ください。

≪金型製作トレーと汎用部品トレーの違いについて≫

帆用トレーの特緒は金型製作と比べると次のような特徴があります。
・金型代不要のため、コストが安い
・小ロットのものから大量生産まで臨機応変に対応できる
・納品が早い
ヨシダパッケージでは、150の規格の汎用トレーをご用意しております。
お客様のご要望をお伺いし、製品の特性を把握したうえで、
最適な工業用部品トレーのご提案が可能です。
お気軽にお問い合わせ下さい。